聖書セミナー:参加費無料、どなたでもご参加頂けます― ジャパンゴスペルワーク



聖書セミナーの特徴

聖書セミナー:どなたでもご参加いただけます

どなたでもご参加いただけます

当、聖書セミナーはどなたでもご参加いただける全員参加型のセミナーです。ご質問、疑問点がありましたら、気軽に随時ご質問いただけます。

聖書はわたしたちの唯一無二の標準です

聖書はわたしたちの唯一の標準

聖書はわたしたちの唯一無二の標準です。わたしたちは聖書の神聖な真理に基づいて、神の言葉を命のパンとして食べて、共にエンジョイし、喜びに満ちたクリスチャン生活を送っています。信仰の強要、強引な勧誘は一切ありませんので、ご安心ください。

セミナー後は昼食をとりながらの自由な交わり

昼食をとりつつ自由な交わり

セミナー後は昼食をとりながら自由な交わりをお楽しみいただけます。日頃の信仰生活などの悩み相談や、救われた証しなど気兼ねなく交わってください。

詳細・スケジュール

日 時:2018 年 11 月 17 日(土)
午前 10 時から正午まで
(セミナー後、昼食をご提供いたします)

場 所:基臨ビル
〒162-0041 東京都新宿区早稲田鶴巻町 540 基臨ビル
地図はこちら
行き方がわからず不安な方は、お電話かメールで御連絡いただければ、JR山手線高田馬場駅または東京メトロ東西線早稲田駅まで、車で送迎いたします。

参加費:無料
持ち物:聖書

お申し込みはお電話かメールフォームにてどうぞ
☎ 03-6457-3491 (「聖書セミナーのホームページを見た」とお伝え下さい)
✉ 申込み用メールフォーム


当団体はエホバの証人、モルモン教、統一原理とは一切関係ありません。

更新情報・お知らせ

2018/10/30
Webサイトを公開。NEW

テキスト(例):聖書の重要な真理(抜粋)

下記は一例です。テキストはセミナーごとに異なります。

第二章 神の愛――救いの源

神の愛は救いの源である

1 「神は……愛された」(ヨハネ3:16)

 人の状態は、人が救いを必要することを語っています。救いの源は神の愛です。神の愛は神 の救いの源です。もし神が愛を持っていないなら、人に救いはないでしょう。 神の愛とは何でしょうか? 神の愛は神の心です。神は彼の性質において義であり、聖です が、神の心は愛です。神は物事をご自身の義なる手続きにしたがって、またご自身の聖なる性 質に一致して行なわなければなりません。神の義にしたがって、罪人は裁かれるにふさわしい だけです。神の聖にしたがえば、そのような汚れた者たちは神の御前に倒れて死ぬに値するだ けです。神の義はわたしたちを罪定めし、神の聖はわたしたちを拒絶しますが、神の心はわた したちを愛します。神はただわたしたちを愛するだけではありません。神はわたしたちを「 … 愛され」ます。神はわたしたちを愛されるので、そのひとり子を与えて、わたしたちのために救 いを用意されたのです。

2 「わたしたちを愛してくださった彼の大きな愛のゆえに」(エペソ2:4-5)

 ヨハネによる福音書第二章十六節は、神はわたしたちを愛されたと言いますが、エペソ人へ の手紙第二章四節は、神がわたしたちを愛してくださった愛は大きな愛であると言います。神 は彼の大きな愛のゆえに、わたしたちを救うために来られました。神の大きな愛は、単なる罪 人だけでなく、違犯と罪の中に死んでいた者たちをも愛するようにさせました。わたしたちが 違犯と罪の中に死んでいた時でさえ、神はわたしたちを愛してくださったので、神はわたした ちをキリストと共に生かし、キリストと共に復活させ、キリストと共に天上で座らせてくださ いました。

3 「わたしたちの救い主・神の……人に対する……愛が現れた時、彼はわたしたちを救って くださいました」テトス3:4-5)

 神の愛は神の心から起こりましたが、それが現れた時、わたしたちの救いとなりました。神 の愛がわたしたちに現される時、それはわたしたちを救います。神の救いは神の愛から出てき ます。神の救う御手は神の愛する心から生じます。神はご自身の心の中でわたしたちを愛され ます。ですから、神はまたご自身の御手をもってわたしたちを救われます。神の愛する心は彼 の力ある御手を通して現れて、わたしたちの救いとなりました。

神の愛がわたしたちのために救いを完成した

1 「神はそのひとり子を賜わった」(ヨハネ3:16)

 神はそのひとり子を賜わり、わたしたちのために救いを完成しました。神の愛は、神が御子 をわたしたちに賜わるようにしました。神はわたしたちのために行動を取らずに、わたしたち を愛されたのではありません。神がわたしたちのために行なわれた最大の事は、わたしたちの ために救いを完成することです。わたしたちのために救いを完成するために、神は特別にその ひとり子をわたしたちに賜わりました。これは、わたしたちに対する神の愛の偉大さと同じよ うに、神がわたしたちのために完成された救いの尊さも示しています。神の大いなる愛は、わ たしたちのためにこの尊い救いを完成したのです。

2 「神はひとり子を世に遣わされました。その方を通して、わたしたちが命を持ち、そして生きるためです。それによって、神の愛がわたしたちに現されたのです」(Iヨハネ4:9)

 わたしたちのための神の愛のゆえに、神は御子を遣わされました。それは、わたしたちが命 を持つためです。神がわたしたちのために用意された救いは、わたしたちが救われるためだけ でなく、神の命を持つためです。わたしたちが神の命を得るために、神は、それが必要である ので、進んでそのひとり子を世に遣わされ、わたしたちのためにすばらしい救いを完成しまし た。神が進んでこれを行なわれたのは、わたしたちを愛されたというだけの理由によってでし た。神はわたしたちを愛されたので、わたしたちの救いの完成のために、そのひとり子を遣わ す苦痛もいとわないのです。それは、わたしたちが神の命を持つためでした。

3 「神がわたしたちを愛して、わたしたちの罪のために、御子をなだめの供え物として遣わされました」(Iヨハネ4:10)

 わたしたちは神との関係において問題を持ちました。ですから、神はわたしたちの罪のため に、御子をなだめの供え物として遣わされました。それは、神とわたしたちの関係を修復する ためでした。神は愛のゆえに、これを行なわれたのです。罪は神とわたしたちの関係に問題を ひき起こしましたが、わたしたちは神とわたしたちの関係を修復するために罪を対処しようと する考えを持ちませんでした。たとえわたしたちがこの関係を修復することを願ったとしても、 わたしたちは能力や方法を持っていなかったでしょう。しかしながら、わたしたちがそのよう な考えを持つ前に、神の愛は御子を遣わして、わたしたちのためにこの事柄を完成しました。 わたしたちの罪が神の義と聖の要求の下にわたしたちをもたらした時から、神はわたしたち を受け入れ、安らかにわたしたちと共に住むことができませんでした。ですから、神の愛はわ たしたちの罪のために、御子をなだめの供え物として遣わしたのです。それは、ご自身の義と 聖の要求にしたがって、神がわたしたちを受け入れ、また安らかにわたしたちと共に住むこと ができるためでした。神の愛は、神の義と聖のすべての要求を満たしました。

4 「神は、わたしたちがまだ罪人であった時に、キリストがわたしたちのために死んでくださったことによって、ご自身の愛を、わたしたちに明らかにしておられます」(ローマ5:8)

 神の愛はまた、主イエスをわたしたちのために死なせ、わたしたちのために贖いを完成させ ました。神はわたしたちを愛されたので、主イエスを遣わして、わたしたちのために死なせ、 わたしたちのために贖いを完成しました。わたしたちに対する神の愛にもかかわらず、神はわ たしたちを不注意に赦したり、救ったりすることはできませんでした。なぜなら、神はご自身 の義と聖に矛盾することができなかったからです。神はわたしたちを赦し救うことができる前 に、神の義と聖のすべての要求を満たすために、主イエスを遣わしてわたしたちのために死な せなければなりませんでした。わたしたちに対する神の愛のゆえに、神は進んで主イエスを遣 わして、わたしたちのために死なせ、わたしたちの救いを完成させられたのです。

神の愛がわたしたちに救いを得させる

1 「これらすべてのものは、神から出ています。彼はキリストを通して、わたしたちをご自身に和解させ……世の人をご自身に和解させ……たのです……わたしたちは……あなたがたに懇願します。神に和解させられなさい」(Ⅱコリント5:18-20)

 神の愛はわたしたちの救いを完成しただけでなく、わたしたちに救いを得る道をも与えてく ださいました。わたしたちに対する神の愛は何とへりくだっていることでしょう! それはわ たしたちの救いを完成し、わたしたちが救いを得る方法を考え出しました。もし神がこれに満 たない事を行なっていたなら、わたしたちは救われていなかったでしょう。

 神はわたしたちの救いを完成したので、ご自身に和解させられるようわたしたちに懇請され ました。わたしたちは神から遠く離れており、彼を拒否し、彼に反対しており、神の敵でした。 それにもかかわらず、神はご自身に和解させられるようわたしたちに懇請されたのです。御言 の宣べ伝えを聞いた多くの人たちは、イエスを信じるように懇願する多くの人に出会ったと証 ししています。これは神の愛を実証しています。信者たちは自分から、神に和解するよう人々 に懇請するのではありません。そうではなく彼らがそうするのは、神の愛が彼らの内側でそう するように促すからです。まだ主を信じていない多くの人は、そうするように親族や友人に懇 請されてきました。この懇請は、神が未信者を愛し、信じる者たちを通して彼らが神の救いを 得ることを願っておられる証拠です。

2 「彼は自分の奴隷たちを遣わして、その婚宴に招かれていた人たちを呼んだ」 (マタイ22:3)

 神は、豊かな宴席としての救いを用意されました。それが用意された後、神は自分の奴隷た ちを遣わして、その宴席に出席し、ご自身の救いを享受するよう人々を招かれました。神が遣 わしたしもべたちの第一のグループは、使徒たちでした。使徒たちの時代から、神は奴隷を遣 わして、人々をご自身の救いの宴席に招くことを決してやめたことはありません。過去二世紀 において、神は多くのしもべたちをアフリカの未開の地、多くの太平洋諸島、アジアの国々に 遣わして、福音を宣べ伝えさせました。多くの困難や危険にもかかわらず、これらのしもべた ちはなおも他の人たちに福音を宣べ伝えに行きました。わたしは中国に来た西洋の何人かの宣 教師たちの物語を読んだことがあります。彼らは中国であらゆる種類の困難に直面しましたが、 神の愛が彼らを促し、遣わしたので、それでもやはり来たのです。

 わたしたちが主に近づくとき、奥義的な力がわたしたちを押し出して、福音を宣べ伝えさせ ます。神は福音を愛されます。こういうわけで、もしわたしたちが進んで地の果てまで行って 福音を宣べ伝えると主に告げるなら、わたしたちはとても幸いになるでしょう。神はご自身の 愛によって出て行って、他の人たちを招き、神の救いを受け入れるように人々を促すことを喜 ばれます。

3 「わたしたちは……証し人です。神が……与えられた聖霊もそうです」(使徒5:32)

 神はご自身の愛のゆえに、ご自分の奴隷たちを遣わして福音を宣べ伝えるだけでなく、聖霊 を遣わして人の心の中で働きます。聖霊の働きなしには、だれも信じず、だれも主を受け入れ ません。今日わたしたちが宣べ伝える福音の最も重要な点は、人が信じることが、非常に難し いということです。これらの点には、主イエスが神であって処女から生まれたこと、人のため に十字架につけられたこと、死人の中から復活させられたこと、天へ昇られたこと、天上で座 られたこと、人の心の中に住んでいること、ある日、再来されることが含まれています。これ ら七つの点は福音の中心です。それらは信じることは極めて難しいのです。実際には、科学を 学んだ現実的な考え方を持った人が、これらの点を信じることは不可能です。しかしながら、 わたしたちが宣べ伝えるとき、聖霊は人が信じるまで働かれます。わたしたちが主イエスは神 であると宣言すればするほど、ますます人々は喜びます。主イエスが人のために死なれたこと について語れば語るほど、ますます彼らは信じます。主イエスが人の心の中に生きていること について述べれば述べるほど、ますます彼らは解放されます。わたしたちは聖霊のゆえに、こ れらのすばらしい結果を得ます。聖霊はわたしたちの語りかけに続いて、人が信じざるを得な くなるまで福音を確証し、人の心に触れます。神はわたしたちの救いを完成するために、わた したちに御子を与えられました。また神はわたしたちにその霊を与えられましたが、彼は神の 救いをわたしたちの中へと入れます。その霊はわたしたちに神の救いを経験させます。これが 神の愛です。

4 「その霊と力との実証」(Iコリント2:4。参照、Iテサロニケ1:5)

 神は聖霊を遣わして福音を証しします。神はまた力を用いて福音を証しします。わたしたち が福音を宣べ伝えるときは何度も、人々が信じざるを得なくなるように、神の力は福音を極め て力強いものにします。かたくなな心を持っている人たちや神に強く反対する人たちは、神が ご自身の力を用いて彼らの固い心を貫き、彼らのかたくなな意志を砕くのでなければ、救いを 受けるために悔い改めて信じることは決してありません。しかし、神の力が働くとき、最も固 くて最もかたくなな人でさえ悔い改めて信じます。これも神の愛です。

5 「神は……しるしと不思議によって、またさまざまな力あるわざによって、そして聖霊を分け与えることによって、彼らと共に証しされたのです」(ヘブル2:4)

 聖霊の賜物に加えて、神はまたしるし、不思議、力あるわざを用いて福音を確証します。神 のしもべが福音を宣べ伝えるとき、神はいやしと悪鬼どもを追い出すことを通して福音を確証 し、こうして人々に信じさせます。これも神の愛の結果です。神は人を愛されるので、しばし ば人の必要にしたがってしるしと不思議をもたらされますが、それは疑い深い人たちに福音を 信じさせて、救いを受けさせるためです。

6 「聖なる書はあなたに……救いへと至る知恵を得させることができる」(Ⅱテモテ3:15)

 聖書がなければ、わたしたちは神の救いに関して明らかではありません。聖書は神の救いを はっきりと示しています。それは、わたしたちがこのような救いを理解する知恵を持つためで す。これは、神の愛のもう一つの備えです。

 神はわたしたちにご自身の救いを理解してほしいので、約千六百年の期間にわたって、さま ざまな場所で、四十人以上の人を用いて、完全にされた聖書を書きました。神はまた各時代に わたって、彼の大能の御手によって聖書を守られました。神は主権をもって聖書の翻訳を成し 遂げてさまざまな言語にし、人々が読んで理解することができるようにしました。人が神の救 いを受け入れるために、神の愛が人のために準備したものは、全く全体的で完全なものです。

神の愛はわたしたちを神の子供たちとならせる

1 「見よ、何という愛を、御父はわたしたちに与えてくださったことでしょう。それは、わ たしたちが神の子供たちと呼ばれるためです」(Iヨハネ3:1)

 わたしたちを救って滅びを免れさせることに加えて、神の愛はわたしたちが神の子供たちと なるために、わたしたちの中へと神聖な命を分け与えてくださいます。卑しい罪人たちを栄光 の神の子供たちとならせるとは、何と驚くべき愛でしょう― 使徒ヨハネがこう言ったのも不 思議ではありません、「見よ、何という愛を、御父はわたしたちに与えてくださったことでしょう!」。

神の愛がわたしたちを生活の中で導く

1 「わたしたちを愛して……くださった……わたしたちの御父が……あなたがたの心を慰 め、あなたがたを……堅固にしてくださいます」(Ⅱテサロニケ2:16-17)

 神はわたしたちを再生するだけでなく、日々わたしたちを導かれます。わたしたちが悲しい とき、神はわたしたちを慰めてくださいます。わたしたちが弱いとき、神はわたしたちを堅固 にされます。わたしたちは救われた日から、神の御手の中にあります。神はわたしたちを救わ れるので、またわたしたちを導かれます。これは神の愛です。

2 「主は愛する者を取り扱い、受け入れるすべての子をむち打たれる」(ヘブル12:6)

 神はわたしたちを愛されるので、わたしたちを取り扱い、むち打たれます。神は杖を用いて わたしたちを教え、わたしたちを導いて彼の道を歩ませ、わたしたちを彼の聖にあずからせま す。

 神はわたしたちを愛されるので、わたしたちがいい加減であることを許しません。わたした ちが自分の意志にしたがって自分の道を歩こうとするとき、神はわたしたちをむち打ち、取り 扱い、対処します。それは、わたしたちが神の導きに従って、命の中で益を得るためです。

神の愛はわたしたちのために永遠に働く

1 「永遠の愛」(エレミヤ31:3)

 神の愛は永遠です。神は永遠の愛をもってわたしたちを愛されます。ですから、神はわたし たちのために永遠にわたって働かれます。神はわたしたちに対して永遠の責任を担われます。 永遠は時間を超越しています。神の愛は永遠であるので、それは時間を超えており、時間が 過ぎ去っても過ぎ去ることはありません。時間は終わりますが、神の愛は永遠であるので、神 はなおもわたしたちを愛されます。

2 「イエスは……極みまで愛された穴ヨハネ十三。一)

 わたしたちに対する神の愛は変わりません。神はわたしたちを極みまで愛されます。神には 変化がありません。ですから、神がわたしたちを愛する愛は決して変わることはありません。

3 「死も、命も……神の愛から、わたしたちを引き離すことはできない」(ローマ8:35-39)

 神の愛から、わたしたちを引き離すことができるものは何もありません。すなわち、死も、 命も、現在の事柄も、来たるべき事柄も引き離すことはできません。わたしたちでさえ神の愛 から、自分自身を引き離すことはできません。わたしたちは神の愛を捨てるかもしれませんが、 神の愛は決してわたしたちを捨てることはありません。わたしたちは神を愛することをやめて しまうかもしれませんが、神はいつもわたしたちを愛されます。神は永遠の過去からわたした ちを愛しておられましたが、続けて永遠の未来に至るまでわたしたちを愛されます。

主催者:ジャパンゴスペルワーク

所在地:〒162-0041 東京都新宿区早稲田鶴巻町540 基臨ビル
TEL: 03-6457-3491
FAX: 03-6457-3492
Email: touroku@jgbr.com

協賛:JGW日本福音書房、バイブルフォージャパン
エホバの証人、モルモン教、統一原理とは一切関係ありません。

会場アクセス

●東京駅からの場合(約28分)
東京メトロ 丸ノ内線 東京駅
(池袋方面、約1分)

東京メトロ 丸ノ内線 大手町駅
(乗り換えと待ち合わせ、約10分)

東京メトロ 東西線 大手町駅
(東京メトロ東西線、中野方面、約10分)

東京メトロ 早稲田駅
(徒歩約7分)

基臨ビル
●新宿駅からの場合
JR新宿駅(約22分)
(JR山手線外回り、池袋・上野方面、5分)

JR高田馬場駅
(乗り換え、約8分)

東京メトロ 高田馬場駅
(東京メトロ東西線、西船橋方面、2分)

東京メトロ 早稲田駅
(徒歩約7分)

基臨ビル
または
バス停:新宿駅西口(約34~44分)
(都営バス 早77、早稲田行、30~40分)

バス停:早稲田
(徒歩約4分)

基臨ビル
●羽田空港からの場合(約57分)
京浜急行 羽田空港国内線ターミナル駅
(品川・新橋・日本橋・浅草方面、約30分)

都営地下鉄 日本橋駅
(乗り換え、約10分)

東京メトロ 日本橋駅
(東京メトロ東西線、中野方面、約10分)

東京メトロ 早稲田駅
(徒歩約7分)

基臨ビル